小さないのちと心をまもりたい

活動内容

あいの主な活動内容

  • ■ 子どもに関わる専門職向けの講座
  • ■ 市民セミナー
  • ■ ”あい”に相談があった虐待事例への専門家チームによる対応
  • ■ 虐待防止マニュアル等の制作・配布
  • ■ 会報・ニュースレターの発行
  • ■ バザー等の開催による虐待防止の普及啓発
  • ■ ホームページによる情報提供

関係機関

■ 児童相談所

○茨城県福祉相談センター
 中央児童相談所 029-221-4992
 日立児童分室 0294-22-0294
 鹿行児童相談所 0291-33-4111(代)
○土浦児童相談所 029-821-4595
○筑西児童相談所 0296-24-1614
○いばらき虐待ホットライン 0293-22-0293(夜間・休日対応)

■このほか、水戸・大宮・常陸太田・鉾田・江戸崎・土浦・下館・境の地方福祉事務所、
市福祉事務所、保健所、保健センターが相談窓口になっています。

虐待の通告について

大人は誰でも、子どもを守る義務があります。
児童福祉法第25条に、虐待の心配のある子どもを発見したら、福祉事務所又は、
児童相談所に通告することが義務づけられています。
児童委員(民生委員が兼ねています)を通して、通告することも出来ます。
通告した人の秘密は守られます。

一人ひとりができる”あい”

  • ■ 虐待に関する理解を深め、助け合える仲間をつくる。
  • ■ 子どもの虐待について、まわりの人と話し合う
  • ■ 身近にいる子どもや親に気を配り、手助けする。
  • ■ ”あい”の存在や活動をまわりに広める
  • ■ マニュアルや”あいコール”のカードを配布し、PRする。
  • ■ バザー用品や書き損じはがきを提供する。
  • ■ セミナーやイベントを手伝う。

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